【教育旅行】【平和学習】戦争遺跡 掩体

【平和学習プログラム】 戦争遺跡・掩体

■プログラムの流れ
〇座学あり(最大90名まで受入可)
※50名以上の場合は2グループに分かれて、座学と見学を入れ替えて実施します。
【座学(35分)】
前浜防災コミュニティセンター内ホールでDVDを視聴
当時、掩体を造った語り部さんのお話をまとめたものです。

【移動(15分)】
お手洗い休憩を含む

【掩体の見学(50分)】
・大型の掩体豪である4号掩体
・公園整備されている5号掩体
・市道にまたがっている7号掩体
こちらの中から2つの掩体豪を見学します。

【質疑応答・感想(15分)】
ガイドへの質問、学習を通して感じたことを発表する
〇座学なし(最大50名まで受入可)
【掩体の見学(50分)】
・大型の掩体豪である4号掩体
・公園整備されている5号掩体
・市道にまたがっている7号掩体
こちらの中から2つの掩体豪を見学します。

【質疑応答・感想(15分)】
ガイドへの質問、学習を通して感じたことを発表する

■当日の持参物
・帽子
・水分補給
・日焼け止め(暑い時期)
・傘(雨や日焼け対策)
・筆記用具

 

 

■プラン詳細
定員
座学あり:90名まで
座学なし:50名まで
※ガイド1名につきお客様15名まで
設定期間
通年
所要時間
座学あり:1時間30分~
座学なし:1時間~
アクセス
高知龍馬空港から車で5分
南国ICから車で15分
学習の目的
掩体(えんたい)って何のために作られたの?
誰が、どうやって作ったの?
飛行場や掩体が作られて、近所の人たちは幸せだったの?
今の私たちに何を伝えようとしているの?
現地ガイドと一緒に、現存する掩体壕をめぐりながら、当時の様子や戦争の傷跡を学びます。

津波避難タワーとのセットでの学習も可能です。

問い合わせ先
物部川DMO協議会 田村・前田
TEL:088-802-5050
mail:web@monobegawa.com